落雷証明としても使える落雷調査報告書のご案内

落雷調査報告書

落雷調査報告書 発行サービスについて

ネットで完結、過去の落雷情報をレポート

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じつは身近な雷被害、“もしも”のときに備えましょう。

業界最安値!落雷調査報告書は、保険請求する際に利用できます。

業界最安値!

1件4,400円~

※1※2
  1. 価格は消費税込、事務手数料込みの値段です。
  2. 銀行振込の場合、振込手数料は請求金額とは別にお客様のご負担となりますので予めご了承ください。

落雷による保険の請求に

落雷による保険の請求に

多くの保険会社では保険請求を受ける際に、落雷調査報告書(落雷証明書)の提出を求めています

落雷は他の災害(火災や水害など)と比べて、損害の状況が外観からは判断しにくく、特に家電製品は故障の原因が落雷によるものかどうか、一般の人が判断することはできません。
そのため、多くの保険会社では保険請求を受ける際に、落雷調査報告書(落雷証明書)の提出を求めています。落雷調査報告書(落雷証明書)によって、落雷の発生日時や発生場所などを証明することで、保険請求の資料として活用することができます。

用途

落雷証明書として活用
落雷が認められた場合、落雷調査報告書は落雷証明書として、保険会社の保険請求に適用できます。
雷被害の検証として活用
落雷調査報告書によって被害のあった時間と場所の落雷状況を割り出すことが可能です。重要な設備の保全をサポートします。
落雷が発生していなかった過去の証明
保険の不正請求の防止として、落雷が発生していなかった事実の証明としても活用できます。
用途

調査内容

ご指定の場所(調査地点)を中心として、日時や調査範囲などのご指定条件のもと、落雷位置を地図上に表示します。
中心位置から落雷位置の距離が近い順に、最大100件の落雷データの詳細(落雷日時、落雷位置、指定場所からの距離)の一覧をPDFにしてメールでご報告いたします。

いつ落雷したのか
時間、分、秒
どこで落雷したのか
緯度(°) 経度(°)
調査地点からの距離はどれくらいか
10m単位で測定
調査内容

表紙

表紙(サンプル)
サンプル

落雷調査結果(1日につき1枚)

  • どこに落雷したかが一目でわかります。
  • 指定場所から距離が近い順に100件までは番号がつき、101件からは雷マークを表示します。
  • 指定条件での落雷件数、最も近い落雷の距離と落雷時刻を報告します。
落雷調査結果(サンプル)
サンプル

落雷リスト

  • 詳しい落雷時刻と落雷場所、距離がわかります。
  • 指定場所から距離が近い落雷がわかりやすく表示されます。
  • 指定条件で最大100件のリストを表示します。
落雷リスト(サンプル)
サンプル

落雷カレンダー(長期プランのみ)

  • 落雷のあった日付に色を付け、どの日に落雷があったか一目で分かります。
落雷カレンダー(サンプル)
サンプル

メール(PDF)にてご報告します

ご指定いただく内容

調査期間 通常プラン 1時間、2時間、6時間、12時間、24時間
長期プラン
  • 1・2・3・4週間
  • 1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12ヶ月
調査開始日時 年月日、調査開始時刻を指定
  • 調査開始日は2017年6月以降となります。
  • 長期プランの調査開始時刻は、ご指定日の00:00です。
調査地点(地図の中心) 住所や主要な施設名、地名、郵便番号などを指定
調査範囲 調査地点を中心に半径5km、10km、20kmから選択

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OTOWAの落雷調査報告書が選ばれる理由

発行手続きまでの全過程をインターネット上で

落雷調査報告書は支払いから送付まで、すべてネットで完結。

業界最安値

必要な情報だけを絞ってご提案していますので、コストパフォーマンスも最適化。

気象庁のデータを元に調査

業界で初めて、気象庁のデータを利用して調査していますので、安心してご利用いただけます。

落雷による保険とは

焼けた基盤

家電製品の中を見て初めて雷が原因と判明するケースも

落雷による被害は、火災保険によって補償できます

落雷によって、住宅そのものやパソコンなどの家財が破壊されることがあります。こうしたケースでは自宅や家電製品の修理や交換が必要になり、雷の被害は深刻です。
落雷事故による被害は、一般的に火災保険によって補償することができます。(雷の被害にあったものを、保険契約を締結する際に保険の対象とする必要があります。)

年間被害額は推定2000億円

落雷

火災保険による支払い金額は年々増加

日本国内の年間雷被害総額は、1000億円から2000億円と推定されています(電気学会技術報告第902号:2002年、JLPA調べ)。
2000億円という値は、落雷による工場の機械故障だけでなく、操業が停止したなどの2次災害を含んだものです。

こんな方にオススメ!

正確な落雷情報を知りたい!

気象庁のデータを使っているので安心です。落雷証明書として保険請求の際にご利用できます。

過去の落雷情報をすぐに知りたい!

あの被害は本当に落雷だったの?落雷調査報告書は最短1日※3※4でご報告。※5

ネットで落雷情報を調べたい!

落雷調査報告書は支払いも全てネットで完結。

面倒な手続きは避けたい!

落雷調査報告書は面倒な電話対応はありません。※6

  1. 土曜日・日曜日・祝日・年末年始ほか、弊社休業日にいただいたお問い合わせについては、翌営業日以降に順次対応させて頂きます。また、お問い合わせの内容によりましては、ご返事までにお時間を頂戴する場合がございます。
  2. 決済確定後、弊社規定の納期にてメールで落雷調査報告書(PDF)を配信いたします。
  3. 落雷調査報告書の発行後のキャンセルは原則として、お受けできません。あらかじめご了承ください。
  4. お問い合わせの内容によっては、お電話でご返事をさせていただくことがございます。

プランのご案内

落雷調査報告書には、1~24時間までの調査(通常プラン)1週間~12ヶ月までの調査(長期プラン)の2つのプランがございます。

通常プラン

  • ピンポイント(24時間以内)での落雷調査、業界最安値を実現。
  調査時間 料金
(税込)
納期目安
  • 決済確定後
  • 申込状況により前後する可能性があります。
備考
通常プラン 1時間 1件につき4,400円 約3営業日
  • 調査開始時刻は、00時00分~23時30分(30分刻み)をご指定ください。
  • 1回の申し込みで最大10件までご購入いただくことが可能です。
  • ご請求金額は落雷調査報告書の調査件数に基づきます。
【例】
  • 「2019年1月1日19時から2時間の調査」と「2019年1月2日19時から6時間の調査」の場合・・・調査件数2件(4,400円×2件=8,800円)

  • 「2019年1月1日19時から24時間の調査」の場合・・・調査件数1件(4,400円×1件=4,400円)

2時間
6時間
12時間
24時間

長期プラン

  • 長期の落雷情報を集計するときに最適。
  • 連続4日以上の落雷調査の場合、長期プランがお得です。
  調査時間 料金
(税込)
納期目安
  • 決済確定後
  • 申込状況により前後する可能性があります。
備考
長期プラン 1週間 16,500円 約10営業日
  • 調査開始時刻は、ご指定年月日の00:00~となります。
  • 週単位の調査は、調査日から起算して〇週間後(お客様指定)の同じ曜日の00:00までが調査期間です。
  • 【例】7/10~1週間調査の場合、調査期間は7/10 00:00~7/17 00:00
  • 月単位の調査は、調査日から起算して〇ヶ月後(お客様指定)の同じ日にちの00:00までが調査期間です。
  • 【例】7/10から1ヶ月調査の場合、調査期間は7/10 00:00~8/10 00:00
  • 4週間の調査の場合、調査開始日から28日(7日×4)の調査となります。1カ月の調査の場合、調査開始日から1カ月後の同日00:00までが調査期間です。1か月の調査をご希望の方は、ご注意ください。
2週間 22,000円
3週間 27,500円
4週間 33,000円
1ヶ月~12ヶ月 1ヶ月につき33,000円

雷観測システムLIDEN(ライデン)について

LIDEN検知局(全国30箇所)

落雷調査報告書は、気象庁の雷監視システム ライデン(LIDEN:LIghtning DEtection Network system)を利用しています。ライデンは、雷により発生する電波を受信し、その位置、発生時刻などの情報を作成するシステムです。

【利用上の注意事項】
雷観測位置の緯度経度や発生時刻などの標定には、電磁波の受信結果を用いていることにより、雷放電以外の電磁波を使用することもありえます。このことから、誤標定や位置誤差が生じることがあり、また標定がされない場合もあることに留意ください。

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落雷のリスクが分かる、落雷頻度調査報告書 発行サービス

ご指定の場所周辺での1か月単位の落雷分布がわかります。地図を1マス約5km四方に区切り、その範囲内での落雷頻度を数字と色で視覚的にわかりやすく表示します。落雷頻度調査報告書のお申し込みや料金プランなどの詳細は、別途お問い合わせください。

ご指定いただく内容

調査期間
調査開始年月及び調査終了年月を指定
(調査開始月は2017年6月以降となります。)
調査地点(地図の中心)
住所や主要な施設名、地名、郵便番号などを指定
調査範囲
25km、50km、100km四方から選択
落雷頻度調査報告書サンプル
サンプル

落雷頻度調査報告書サンプル

  • 落雷頻度調査報告書サンプル1
    サンプル
  • 落雷頻度調査報告書サンプル2
    サンプル

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