【雷害関係ニュース】ラグビートップリーグ落雷の危険性懸念、初の試合延期

ラグビートップリーグ落雷の危険性懸念、初の試合延期

ラグビー・トップリーグが、2008年9月21日に東大阪市のラグビー場で予定していた試合を、落雷の危険があるとして延期した。
トップリーグの稲垣純一・最高執行責任者(COO)は「落雷による中止はトップリーグでは初めて。日本のラグビー界でも記憶にない」とのこと。

(毎日新聞Webニュース 08.09.21 18:34付)

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